エピソード2 京都おばんざいに散る その4
2008年6月16日(月)
いやいやいや、さんぴん太郎です。
今日はあれやりますな。
いやだなあキムタクのドラマですよ。
そうそうchangeです。
スペルが間違っていたら指摘してください。
でも直しませんよー。
さて、本日も【するめエピソード2】の
続きをお書きいたします。
前回までのするめ日記
2007年の冬ごろに行われた合戦に参加した、さんぴん太郎。
彼は満を持して一子相伝の
さんぴん流奥義、藻野魔音(モノマネ)を披露する。
「さて、いきますかっ!!」
さんぴん太郎は深呼吸を終えるや否やモノマネを始める。
まずはハウスさんとさんぞうさんの反応を伺いたいところ。
メジャーなネタから始めるとする。
「ぶらり途中下車の旅のナレーターやりまーす。」
「おやおや・・・阿藤さん。
あんまり食べ過ぎるとおなか壊しちゃいますよ〜。」
よしっ二人とも笑っている。
ここですかさず阿藤さんの真似もはさむ。
「お母さんちょっとこれ!!おじいちゃんもこっちきてよ。なんだかなー!!」
追い打ちにハウスさんが耐えきれず吹く。
掴んだ。
こうなればこちらのものだ。
次々とモノマネを繰り出していく。
「じゃあ新ネタ。すぐ敵に負けて帰ってくる一反もめん。」
やはり新ネタは緊張しますな。
息をのむ、さんぴん太郎。
「もうだめば〜い。鬼太郎どぉ〜ん。」
ドカーン!!
大爆笑を取ることに成功した。
「めちゃめちゃおもろいねー。」
ハウスさんから褒められる。
さんぞうさんも笑いが止まらない。
「プロレスラーとかできないの?」
来た。
リクエスト系だ。
さんぴん太郎は5年前くらいの
新日本プロレスが好きで良くテレビ観戦していた。
おかげでプロレスモノマネならいくつかできる。
ここは
『駆け出しの頃の天山と小島が
タッグのあとでインタビューに答える様子』
をやることにした。
天山の滑舌の悪さと小島の迫力の無さを再現することに
細心の注意を払いつつ、モノマネをしてみる。
二人ともすごく受けている。
続けて大仁田厚と真鍋アナウンサーの
小芝居を忠実に再現する。
遂に二人とも笑い泣いた。
「ホント似てる。おもしろいわー。」
ハウスさん絶賛。
他にもいくつかモノマネをしたところで
体力を使い果たした、さんぴん太郎は
少し落ち着いて話をすることにいたしました。
どうやらハウスさんもさんぞうさんも
新日本プロレスが好きでよく見ていたようでございます。
しかもモノマネした時期がどストライクでございました。
ここで少しジャブってみることにしました。
「最近さあ、新宿に美味しいお店見つけてさー。」
「えーなんて店?」
ハウスさんが食いつきを見せます。
「○○って店で・・・」
と言った瞬間
「私そこ行きたかったんですよー!!」
と、さんぞうさんが良い反応を見せた。
『策略にかかったっっ』
さんぴん太郎の釣り竿に強いアタリだ。
この場合は、このまま一気にリールを巻くのみ。
「じゃあ今度デートしちゃう??」
すると
「いいじゃん、行ってきなよーー!!」
ハウスさんが後方支援。
一瞬間を空けて、さんぞうさんがコクリとうなずく。
「じゃあ番号交換しよー。冗談じゃなくてホント行くからね(^◇^)」
と、さんぴん太郎は強引にノリで押し切るのであった。
神の赤い光に乗せて、ユニフォーム交換が終了した。
(訳:赤外線で番号&アドレス交換が終了した。)
『敵将討ち取ったリー!!』
さて、いいところですが本日はお終いにいたしましょう。
読んでくださった方ありがとうございます。
次回もお楽しみに!!
やっと里中が投げたのに
ボール球だからって何見逃してんのっと思った
そこのあなた様。
ぽちっと下のランキングバナーを押してくださいませ。


ブログ王ランキング投票はコチラ
人気ブログランキング投票はコチラ


いやいやいや、さんぴん太郎です。
今日はあれやりますな。
いやだなあキムタクのドラマですよ。
そうそうchangeです。
スペルが間違っていたら指摘してください。
でも直しませんよー。
さて、本日も【するめエピソード2】の
続きをお書きいたします。
前回までのするめ日記
2007年の冬ごろに行われた合戦に参加した、さんぴん太郎。
彼は満を持して一子相伝の
さんぴん流奥義、藻野魔音(モノマネ)を披露する。
「さて、いきますかっ!!」
さんぴん太郎は深呼吸を終えるや否やモノマネを始める。
まずはハウスさんとさんぞうさんの反応を伺いたいところ。
メジャーなネタから始めるとする。
「ぶらり途中下車の旅のナレーターやりまーす。」
「おやおや・・・阿藤さん。
あんまり食べ過ぎるとおなか壊しちゃいますよ〜。」
よしっ二人とも笑っている。
ここですかさず阿藤さんの真似もはさむ。
「お母さんちょっとこれ!!おじいちゃんもこっちきてよ。なんだかなー!!」
追い打ちにハウスさんが耐えきれず吹く。
掴んだ。
こうなればこちらのものだ。
次々とモノマネを繰り出していく。
「じゃあ新ネタ。すぐ敵に負けて帰ってくる一反もめん。」
やはり新ネタは緊張しますな。
息をのむ、さんぴん太郎。
「もうだめば〜い。鬼太郎どぉ〜ん。」
ドカーン!!
大爆笑を取ることに成功した。
「めちゃめちゃおもろいねー。」
ハウスさんから褒められる。
さんぞうさんも笑いが止まらない。
「プロレスラーとかできないの?」
来た。
リクエスト系だ。
さんぴん太郎は5年前くらいの
新日本プロレスが好きで良くテレビ観戦していた。
おかげでプロレスモノマネならいくつかできる。
ここは
『駆け出しの頃の天山と小島が
タッグのあとでインタビューに答える様子』
をやることにした。
天山の滑舌の悪さと小島の迫力の無さを再現することに
細心の注意を払いつつ、モノマネをしてみる。
二人ともすごく受けている。
続けて大仁田厚と真鍋アナウンサーの
小芝居を忠実に再現する。
遂に二人とも笑い泣いた。
「ホント似てる。おもしろいわー。」
ハウスさん絶賛。
他にもいくつかモノマネをしたところで
体力を使い果たした、さんぴん太郎は
少し落ち着いて話をすることにいたしました。
どうやらハウスさんもさんぞうさんも
新日本プロレスが好きでよく見ていたようでございます。
しかもモノマネした時期がどストライクでございました。
ここで少しジャブってみることにしました。
「最近さあ、新宿に美味しいお店見つけてさー。」
「えーなんて店?」
ハウスさんが食いつきを見せます。
「○○って店で・・・」
と言った瞬間
「私そこ行きたかったんですよー!!」
と、さんぞうさんが良い反応を見せた。
『策略にかかったっっ』
さんぴん太郎の釣り竿に強いアタリだ。
この場合は、このまま一気にリールを巻くのみ。
「じゃあ今度デートしちゃう??」
すると
「いいじゃん、行ってきなよーー!!」
ハウスさんが後方支援。
一瞬間を空けて、さんぞうさんがコクリとうなずく。
「じゃあ番号交換しよー。冗談じゃなくてホント行くからね(^◇^)」
と、さんぴん太郎は強引にノリで押し切るのであった。
神の赤い光に乗せて、ユニフォーム交換が終了した。
(訳:赤外線で番号&アドレス交換が終了した。)
『敵将討ち取ったリー!!』
さて、いいところですが本日はお終いにいたしましょう。
読んでくださった方ありがとうございます。
次回もお楽しみに!!
やっと里中が投げたのに
ボール球だからって何見逃してんのっと思った
そこのあなた様。
ぽちっと下のランキングバナーを押してくださいませ。

ブログ王ランキング投票はコチラ
人気ブログランキング投票はコチラ
tag : change キムタク モノマネ 合コン ユニフォーム交換 デート 里中 ぶらり途中下車の旅 一反もめん 鬼太郎


![ブログ専用アフィリエイト-Adgger[アドガー]- アフィリエイト](http://www.adgger.jp/img/bnr/bnr_adgger05.gif)







![完全成果報酬型SEO対策-WEB CREATION[ウェブクリエーション]- SEO対策](http://www.adgger.jp/img/bnr/bnr_vveb01.gif)