するめ速報 48時間花火。 その1
2008年8月11日(月)
いやいやいやいやいやいや、さんぴん太郎です。
お久しぶりでございます、皆さん。
お元気でしたか?
今日は電車が空いてましたな。
世の中夏休みシーズンなんですかね。
さて、前置きはこれくらいにしまして。
皆様お待ちかねの本題に参りましょうかね。
先日お知らせした通り、私は9日と10日にね。
花火大会に連投したわけでございます。
モチロン私の貧弱な肩はいとも簡単に壊れましたよ。
これより、2日間の全記録を
するめ速報として皆様にお届けしましょう。
9日の13:00でした。
私は、自宅近くの大通りで
今回のパートナーであるM川藤氏の車が到着するのを
今や遅しと待っておりました。
すると、M川藤氏から電話が。
M川藤氏 「わりぃ…車の鍵が見当たらないんだよねー。車出せる?」
あいにく私の車はさんぴん父が乗って出かけておりました。
さんぴん太郎 「今日は車だせないですよ。。どーするんですか…!?」
M川藤氏 「もうちょっと探してみるわ。やべーな(汗)」
そう言って、焦るM川藤氏は電話を切りました。
最悪のスタートでございます。
少し待ってから再度、M川藤氏に電話すると
先程とは変わって落ち着いた様子。
M川藤氏 「いやー、鍵あったよ。今向かってるから待ってて。」
…全く。
私、早くも心が折れかけましたよ。
とにかくM川藤氏と合流し、
一路、目的地に向けて出発したのでした。
さて。
戦の経緯からご説明しましょう。
今回はM川藤氏の持ち込み企画でございます。
戦場は前橋。
彼は一体どこから情報を仕入れてきたのか…。
とにかく前橋の花火大会に参加することになったのでした。
そして、今回は女子2人が参加するとのこと。
やるときはやるパートナーでございますな。
2人を途中の川越でピックアップするということになっております。
車での初対面とは何ともやりにくそうな。。
さらに悪条件が。
出発の時間が遅れたので
女子との待合せ時間に間に合うか微妙なのでした。
ですが幸い、高速は空いておりました。
M川藤氏は徐々に車を加速させていきます。
そして遂にはスピードの向こう側に到達したのでした。
我々は待ち合わせ10分前には
待合せ場所の川越駅に無事到着し、
近くの駐車場で女子からの連絡を待っておりました。
少しすると、M川藤氏の携帯電話が震えました。
女子からメールが届いた模様。
M川藤氏 「迎えに行ってくるわ。車で待ってて。」
ものすごい気迫で車を降り、駅の方に歩いていきました。
なぜか車で待たされる私。
そして数分後。
バックミラーにM川藤氏と女子達の姿が映りこみました。
良く見えませんでしたが雰囲気は可愛い感じ。
車の中に乗り込んでまいりました。
さんぴん太郎 「はじめましてー。どうぞどうぞ。」
女子達 「ありがとうございます。はじめましてー。」
感じの良い2人。
しかもなかなか可愛い。
私は柄にもなく、少し緊張しておったのでございます。
車は前橋に向けて走り出します。
ここで女子の紹介。
まずはM川藤氏と面識のある女子から。
お名前はアツコさん。
ほんわかゆったりな空気を放つ女子。
なかなかカワユイ。
体型も細め。
そしてもう一人。
名前はベキ子さん。
すごく明るくて、気がきく子。
顔の系統がベッキーに似てる感じです。
話もなかなかおもしろい。
体型はこれまた細め。
2人とも保母さん。
年齢は24とのこと。
割りと落ち着いておりました。
川越から1時間ほどで前橋に到着。
すぐにコンビニで買出しです。
酒やらツマミやらを買い込みました。
私はそこで初めて女子の全体像を確認。
私、今回ばかりはM川藤氏に感謝いたしました。
当たりですよ。
私はモチベーションがうなぎ登りでございました。
コンビニから10分も車を走らせると会場付近に到着。
特設の駐車場に車を止めて会場まで歩くことにいたしました。
荷物を引き受ける私。
ベキ子さん 「私も持ちましょうか?」
これはベキ子さん高得点。
…まあ普通なんですけどね。
こういう気がつくところが良いですな。
さんぴん太郎 「ありがとう。でも大丈夫だよ。さあさ、行こ♪」
会場は利根川の河川敷。
4人は歩きます。
大きな橋を渡ると河川敷に結構な広さの公園が見えます。
我々もその公園で観覧することにしました。
河川敷に降りて、場所を探します。
私が驚いたのは、隅田川の花火大会と違って人が少ない。
観覧場所も広いので夕方でも場所が簡単に取れる。
いやあ、都会の花火大会はちょっと混み過ぎですね。
ともかく、なかなか良い場所を確保し、
荷物を置いて少し落ち着きます。
落ち着いたらまずは乾杯。
全員 「かんぱーい!!」
ベキ子さんはビールが飲めないのでサワー系。
アツコさんも炭酸が苦手らしく
新発売の野菜のお酒みたいなのを飲んでおりました。
私はビール。
M川藤氏はウーロン茶。
かわいそうに。
そういえば…。
女子達が来る前に酔っていない花火は初めてでございましたな。
今気がつきました。
なにやらいつもより、良い予感がする私でありました。
さてさて、本日はこんなもんにしておきます。
続きはまた明日。
君は刻の涙を見る…。
さんぴん太郎でした。
スピードの向こう側って特攻の拓の誠さん!?と思った、ソコのあなた様。
もしくは次回予告がZガンダムじゃん!?と思った、ソコのあなた様。
ぽちっと下のランキングバナー&Good Jobボタンを押してくださいませ。




いやいやいやいやいやいや、さんぴん太郎です。
お久しぶりでございます、皆さん。
お元気でしたか?
今日は電車が空いてましたな。
世の中夏休みシーズンなんですかね。
さて、前置きはこれくらいにしまして。
皆様お待ちかねの本題に参りましょうかね。
先日お知らせした通り、私は9日と10日にね。
花火大会に連投したわけでございます。
モチロン私の貧弱な肩はいとも簡単に壊れましたよ。
これより、2日間の全記録を
するめ速報として皆様にお届けしましょう。
9日の13:00でした。
私は、自宅近くの大通りで
今回のパートナーであるM川藤氏の車が到着するのを
今や遅しと待っておりました。
すると、M川藤氏から電話が。
M川藤氏 「わりぃ…車の鍵が見当たらないんだよねー。車出せる?」
あいにく私の車はさんぴん父が乗って出かけておりました。
さんぴん太郎 「今日は車だせないですよ。。どーするんですか…!?」
M川藤氏 「もうちょっと探してみるわ。やべーな(汗)」
そう言って、焦るM川藤氏は電話を切りました。
最悪のスタートでございます。
少し待ってから再度、M川藤氏に電話すると
先程とは変わって落ち着いた様子。
M川藤氏 「いやー、鍵あったよ。今向かってるから待ってて。」
…全く。
私、早くも心が折れかけましたよ。
とにかくM川藤氏と合流し、
一路、目的地に向けて出発したのでした。
さて。
戦の経緯からご説明しましょう。
今回はM川藤氏の持ち込み企画でございます。
戦場は前橋。
彼は一体どこから情報を仕入れてきたのか…。
とにかく前橋の花火大会に参加することになったのでした。
そして、今回は女子2人が参加するとのこと。
やるときはやるパートナーでございますな。
2人を途中の川越でピックアップするということになっております。
車での初対面とは何ともやりにくそうな。。
さらに悪条件が。
出発の時間が遅れたので
女子との待合せ時間に間に合うか微妙なのでした。
ですが幸い、高速は空いておりました。
M川藤氏は徐々に車を加速させていきます。
そして遂にはスピードの向こう側に到達したのでした。
我々は待ち合わせ10分前には
待合せ場所の川越駅に無事到着し、
近くの駐車場で女子からの連絡を待っておりました。
少しすると、M川藤氏の携帯電話が震えました。
女子からメールが届いた模様。
M川藤氏 「迎えに行ってくるわ。車で待ってて。」
ものすごい気迫で車を降り、駅の方に歩いていきました。
なぜか車で待たされる私。
そして数分後。
バックミラーにM川藤氏と女子達の姿が映りこみました。
良く見えませんでしたが雰囲気は可愛い感じ。
車の中に乗り込んでまいりました。
さんぴん太郎 「はじめましてー。どうぞどうぞ。」
女子達 「ありがとうございます。はじめましてー。」
感じの良い2人。
しかもなかなか可愛い。
私は柄にもなく、少し緊張しておったのでございます。
車は前橋に向けて走り出します。
ここで女子の紹介。
まずはM川藤氏と面識のある女子から。
お名前はアツコさん。
ほんわかゆったりな空気を放つ女子。
なかなかカワユイ。
体型も細め。
そしてもう一人。
名前はベキ子さん。
すごく明るくて、気がきく子。
顔の系統がベッキーに似てる感じです。
話もなかなかおもしろい。
体型はこれまた細め。
2人とも保母さん。
年齢は24とのこと。
割りと落ち着いておりました。
川越から1時間ほどで前橋に到着。
すぐにコンビニで買出しです。
酒やらツマミやらを買い込みました。
私はそこで初めて女子の全体像を確認。
私、今回ばかりはM川藤氏に感謝いたしました。
当たりですよ。
私はモチベーションがうなぎ登りでございました。
コンビニから10分も車を走らせると会場付近に到着。
特設の駐車場に車を止めて会場まで歩くことにいたしました。
荷物を引き受ける私。
ベキ子さん 「私も持ちましょうか?」
これはベキ子さん高得点。
…まあ普通なんですけどね。
こういう気がつくところが良いですな。
さんぴん太郎 「ありがとう。でも大丈夫だよ。さあさ、行こ♪」
会場は利根川の河川敷。
4人は歩きます。
大きな橋を渡ると河川敷に結構な広さの公園が見えます。
我々もその公園で観覧することにしました。
河川敷に降りて、場所を探します。
私が驚いたのは、隅田川の花火大会と違って人が少ない。
観覧場所も広いので夕方でも場所が簡単に取れる。
いやあ、都会の花火大会はちょっと混み過ぎですね。
ともかく、なかなか良い場所を確保し、
荷物を置いて少し落ち着きます。
落ち着いたらまずは乾杯。
全員 「かんぱーい!!」
ベキ子さんはビールが飲めないのでサワー系。
アツコさんも炭酸が苦手らしく
新発売の野菜のお酒みたいなのを飲んでおりました。
私はビール。
M川藤氏はウーロン茶。
かわいそうに。
そういえば…。
女子達が来る前に酔っていない花火は初めてでございましたな。
今気がつきました。
なにやらいつもより、良い予感がする私でありました。
さてさて、本日はこんなもんにしておきます。
続きはまた明日。
君は刻の涙を見る…。
さんぴん太郎でした。
スピードの向こう側って特攻の拓の誠さん!?と思った、ソコのあなた様。
もしくは次回予告がZガンダムじゃん!?と思った、ソコのあなた様。
ぽちっと下のランキングバナー&Good Jobボタンを押してくださいませ。




![ブログ専用アフィリエイト-Adgger[アドガー]- アフィリエイト](http://www.adgger.jp/img/bnr/bnr_adgger05.gif)







![完全成果報酬型SEO対策-WEB CREATION[ウェブクリエーション]- SEO対策](http://www.adgger.jp/img/bnr/bnr_vveb01.gif)