吠える親父。
2008年8月8日(金)
どもどもども、さんぴん太郎でございます。
いやあ、私ビックリいたしましたよ。
実は昨晩のことでございます。
私、塩辛い夕飯は食べ終えまして
ゆっくりとテレビジョンを眺めておりました。
すると突然ヤノちゃんからメールが来たのですよ。
(ヤノちゃんを覚えていないかたは此方からご確認を。
→ 7月13日(月) "するめ速報 ビアホールの戦い その1")
そしてね。
来ましたよ。
FCヤノからのオファーが。
10日の日曜日に開催される
東京湾花火大会に行かないかとのこと。
ところが私、前日も花火。
え〜、いわゆるひとつの連投ですねえ。
肩が悲鳴をあげるのは想像に容易いです。
今の私ならば
肩が壊れるとわかっていながらも
大リーグボールを投げなくてはならなかった
あの方の気持ちが痛いほどよくわかります。
しかし私も漢。
ここは涙を飲んでというか
千切れるほど尻尾を振りながら
ヤノちゃんに参加の返答をいたしましたよ。
何やら今年は花火づいてますな。
とにかくコチラサイドもメンツを集めなければ。
私探しました。
日本全国探し回りました。
そしてね。
見つかりましたよ、あなたのお父さん!
…じゃなくて仲間の猛将であるM川藤氏。
尊師はサマソニに行くらしく今回はパス。
とにかく2日間M川藤氏と行動を共にするという
サバイバルなことになってしまいましたよ。
さて、本日もダメ日記。
懲りずに夕飯のご紹介をして参りましょうかね。
本日の夕飯は…
産品流創作飯
麻婆茄子第2形態
と
オムライスカスタム
です。
これらは私が思いつきで作った我流創作飯。
それ故に名前にひねりがないのでございます。
とにかく作って参りましょうかね。
まずは麻婆茄子第2形態から。
用意するのは
昨日残った麻婆茄子
ジャガイモ
以上です。
作り方は簡単です。
まずは恒例行事となっているフライパンへの火入れ。
これは言わば結婚式のキャンドルサービスみたいなものであり、
料理の出来を占う上で非常に重要なものなのです。
そしてフライパンから煙が立った所に油をひきます。
すぐに細長く切ったジャガイモを投入。
ジャガイモがカリカリになったら
フライパンからあげて油を切り皿に並べます。
続いて油を捨てたフライパンに昨日残った麻婆茄子を投入。
少し水を入れて煮立たせます。
煮立ったらソイツをジャガイモの上にかけるだけ!
これで一品完成。
コチラ

昨日濃い味だったので味付けはしておりません。
続いてはオムライスカスタムを作って参りましょう。
用意するのは
卵
ご飯
スパムの残り
玉ねぎ
塩
胡椒
砂糖
生のトマト
このトマトがポイントです。
早速フライパンを焼いていきましょう。
煙が立ったらみじん切りのスパムと玉ねぎを投入。
炒まったら続いてご飯も投入。
その間に他の鍋で細かく切ったトマトに少し水を加えて煮込みます。
ご飯が炒まったら皿に盛ります。
続いて粗めのスクランブルエッグを作ってご飯に添えます。
そしてトマトが崩れるくらいに煮えたら塩、胡椒を投入。
隠し味にひとつまみだけ砂糖を入れて味を整え、
ご飯と卵の上にまんべんなくかける。
これで完成!
コチラ

我ながら旨そう。
早速いただくとしましょうかね。
さんぴん一家 「いただきまーす♪」
まずは麻婆茄子第2形態から。
昨日の麻婆茄子は果たして変身できたのか…。
…んっ!!!
この味はっっっっ。
色は濃いが味の塩梅はなかなか良いっ!!!
ジャガイモのカリカリも麻婆茄子の辛さを引き立たせている。
海原雄山先生(さんぴん父)が叫びます。
お次はオムライスカスタム。
自身のない私はケチャップに手を伸ばしそうになりますが
そこはなんとか踏みとどまるのでした。
スプーンで適度な焼き加減の卵と
トマトソースがたっぷりとかかった部分のご飯をすくいます。
そして口に運ぶ…。
・・・・・これはっ。
なんという清々しさ…。
これはなんだ。
これがオムライスなのかっ。
すかさず、もう一口。
むうぅ。
スパムの塩分までが計算しつくされた味付け。
そして、この卵の焼き加減はどうだ。
しっとりとしているが決して半熟すぎない…絶妙だ。
旨い。
これが次世代のオムライスだとでも言うのかっ!!
海原雄山先生(さんぴん父)は大絶賛でしたよ。
リベンジしましたよ。
今日は大成功でしたな。
さてさて、本日はこんなもんにしておきます。
さんぴん太郎でした。
大リーグボールって星飛雄馬…??と思った、ソコのあなた様。
ぽちっと下のランキングバナー&Good Jobボタンを押してくださいませ。




どもどもども、さんぴん太郎でございます。
いやあ、私ビックリいたしましたよ。
実は昨晩のことでございます。
私、塩辛い夕飯は食べ終えまして
ゆっくりとテレビジョンを眺めておりました。
すると突然ヤノちゃんからメールが来たのですよ。
(ヤノちゃんを覚えていないかたは此方からご確認を。
→ 7月13日(月) "するめ速報 ビアホールの戦い その1")
そしてね。
来ましたよ。
FCヤノからのオファーが。
10日の日曜日に開催される
東京湾花火大会に行かないかとのこと。
ところが私、前日も花火。
え〜、いわゆるひとつの連投ですねえ。
肩が悲鳴をあげるのは想像に容易いです。
今の私ならば
肩が壊れるとわかっていながらも
大リーグボールを投げなくてはならなかった
あの方の気持ちが痛いほどよくわかります。
しかし私も漢。
ここは涙を飲んでというか
千切れるほど尻尾を振りながら
ヤノちゃんに参加の返答をいたしましたよ。
何やら今年は花火づいてますな。
とにかくコチラサイドもメンツを集めなければ。
私探しました。
日本全国探し回りました。
そしてね。
見つかりましたよ、あなたのお父さん!
…じゃなくて仲間の猛将であるM川藤氏。
尊師はサマソニに行くらしく今回はパス。
とにかく2日間M川藤氏と行動を共にするという
サバイバルなことになってしまいましたよ。
さて、本日もダメ日記。
懲りずに夕飯のご紹介をして参りましょうかね。
本日の夕飯は…
産品流創作飯
麻婆茄子第2形態
と
オムライスカスタム
です。
これらは私が思いつきで作った我流創作飯。
それ故に名前にひねりがないのでございます。
とにかく作って参りましょうかね。
まずは麻婆茄子第2形態から。
用意するのは
昨日残った麻婆茄子
ジャガイモ
以上です。
作り方は簡単です。
まずは恒例行事となっているフライパンへの火入れ。
これは言わば結婚式のキャンドルサービスみたいなものであり、
料理の出来を占う上で非常に重要なものなのです。
そしてフライパンから煙が立った所に油をひきます。
すぐに細長く切ったジャガイモを投入。
ジャガイモがカリカリになったら
フライパンからあげて油を切り皿に並べます。
続いて油を捨てたフライパンに昨日残った麻婆茄子を投入。
少し水を入れて煮立たせます。
煮立ったらソイツをジャガイモの上にかけるだけ!
これで一品完成。
コチラ

昨日濃い味だったので味付けはしておりません。
続いてはオムライスカスタムを作って参りましょう。
用意するのは
卵
ご飯
スパムの残り
玉ねぎ
塩
胡椒
砂糖
生のトマト
このトマトがポイントです。
早速フライパンを焼いていきましょう。
煙が立ったらみじん切りのスパムと玉ねぎを投入。
炒まったら続いてご飯も投入。
その間に他の鍋で細かく切ったトマトに少し水を加えて煮込みます。
ご飯が炒まったら皿に盛ります。
続いて粗めのスクランブルエッグを作ってご飯に添えます。
そしてトマトが崩れるくらいに煮えたら塩、胡椒を投入。
隠し味にひとつまみだけ砂糖を入れて味を整え、
ご飯と卵の上にまんべんなくかける。
これで完成!
コチラ

我ながら旨そう。
早速いただくとしましょうかね。
さんぴん一家 「いただきまーす♪」
まずは麻婆茄子第2形態から。
昨日の麻婆茄子は果たして変身できたのか…。
…んっ!!!
この味はっっっっ。
色は濃いが味の塩梅はなかなか良いっ!!!
ジャガイモのカリカリも麻婆茄子の辛さを引き立たせている。
海原雄山先生(さんぴん父)が叫びます。
お次はオムライスカスタム。
自身のない私はケチャップに手を伸ばしそうになりますが
そこはなんとか踏みとどまるのでした。
スプーンで適度な焼き加減の卵と
トマトソースがたっぷりとかかった部分のご飯をすくいます。
そして口に運ぶ…。
・・・・・これはっ。
なんという清々しさ…。
これはなんだ。
これがオムライスなのかっ。
すかさず、もう一口。
むうぅ。
スパムの塩分までが計算しつくされた味付け。
そして、この卵の焼き加減はどうだ。
しっとりとしているが決して半熟すぎない…絶妙だ。
旨い。
これが次世代のオムライスだとでも言うのかっ!!
海原雄山先生(さんぴん父)は大絶賛でしたよ。
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今日は大成功でしたな。
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