2011年8月19日(金)
いやいやいやいやいやいやいや、さんぴん太郎でございます。
どーもどーも。
皆さんおげんこ?
いやぁ。
随分ほったらかしにしちゃいましたねえ。
いやそんなつもりなかったんですよぉ。
でもね。
忙しくて、なかなか書く時間がとれませんでして。
正確に言うと書く気持ちになりませんでねえ。
ともかくね。
ちゃんと書きますよ僕ぁ。
さて、本日はね。
皆様が長らく待ち望んでおられました
当するめ日記のメインテーマ…
「するめエピソード」の続きを執筆しようと
思っておる所存でございます。
ちなみにね。
初めてお読みになる方のためにご説明遊ばしますとですよ。
するめエピソードとは
私が女性に干されて
するめのようにカラッカラになったお話のこと。
これを書きますとね。
激しく心に負荷がかかりまして。
そしてそれが限界値を超えますとね。
「酒!飲まずにはいられないッ!」
「おれは人間をやめるぞ!ジョジョーーーーッ!!」
日常会話でそんなセリフじみた言葉を吐く
廃人に成り果てるのでございます。
そしてね。
約半年はブログリハビリ生活を余儀なくされるわけです。
ですからなかなか頻繁には書けないのでおますよ。
はい、というわけでね。
言い訳はこのくらいにして、
前回の続きをば書いて参りましょう。
私の数ある、するめライブラリーの中から
厳選した珠玉の一本を皆様にお届けしてまいります。
【するめエピソード14】でございます。
それではお楽しみくださいませ。
〜エピソード14 現代に蘇る連環の計 最終夜〜
前回までのするめエピソード
友人の大盛パスタ氏に合戦…
つまり合コンに参加することになったさんぴん太郎。
楽しみにしていたにも関わらず
当日、遅刻をかますことになってしまったのであった。
そしてパスタ氏による圧倒的な追い込みに
神経をすり減らさざるを得なくなってしまったのである。
しかしそれでもなんとか合戦場に辿りつくことに成功したのであった。
「お、お待たせ…!!!」
エレベーターの中で遅れて来てごめんねアピールを練習する私。
さんぴん 「そ、そうだ…やはり息切れしていないと不自然か…。」
その場でモモ上げをして息を乱したのでございます。
さんぴん 「できればじんわりと汗もかいておきたいところだが…」
いかんせん水分はなく、そこまでは叶わず。
皆様、不思議に思われましたかな?
なぜ私がこんな不毛な行為に及んでいるのかを。
否。
これは不毛ではござりませぬ。
息切れとうまいセリフ回し。
この二つが合いまみえることによって
大盛りパスタ氏の怒りを回避することと
女子たちにできるだけ良い印象をつけることが可能となるのでございます。
ですから私は、色々と策を巡らしておったのでございました。
チーン
ついに目的階に到着。
私はすぐさま友軍の座る席を発見。
ダダダダッ!!!
さわやかな小走りで駆け寄ります。
そして…
さんぴん 「ごっめーん!!仕事が長引いちゃってさー!!」
努めて明るく、しかも軽々しくなりすぎぬよう。
かと言って悲壮感を漂わせぬ心意気、
そしてなにより女子たちにできる限り良い印象を…!!!
しかし物事とはうまく行かないモノでございます。
大盛りパスタ氏 「何やってんのよ…!!遅いよっ」
子の手前強く言えないパスタ氏。
ですがやはりちょいキレ気味。
パスタ氏「ほら早く座りなさいよっ」
さんぴん 「あ、う、うん…」
なんとも変な感じの空気になってしまうのでございました。
が。
そこは我々、百戦錬磨の猛者共。
女子たちに自己紹介をしつつ、
会話をはずませてゆくのでございます。
ちなみに。
今回の参加者をご紹介いたします。
まずは男性陣。
大盛りパスタ氏。
パスタ氏の元同僚さん。
そして私。
対する女性陣。
パスタ氏の元同僚繋がりの3名様。
皆さん私より少し年上の落ち着いた感じのレディー。
とてもお綺麗な方ばかりでございましたな。
中でも私の正面に鎮座おわす女性。
仮にカナさんとしましょう。
このカナさん。
非常に好みの顔立ち。
しかもお話がまた上手。
こちらが聞き手に回れば楽しい話を
話し手に回ればうまい相槌を。
その上、気取った感じのしない気さくな雰囲気。
なんとも一騎当千の将でありました。
さんぴん心の声 『これは…好機!!』
そう感じとった私は、
すぐさま大盛りパスタ氏に通信。
さんぴんアイコンタクト 「パスタ氏!!パスを…パスを頼む!!」
パスタ氏アイコンタクト 「どうやらお気に召したようだな?
ふふ…よかろう!!」
我々の特技アイコンタクトは今回も健在でございます。
※初見の方は驚かれると思いますが我々はアイコンタクトで会話可能です。
すぐさま動くパスタ氏。
パスタ氏 「そうそう、さんぴんさんはモノマネが得意でねぇ。」
(訳:決めてくれー!!これがほんまもんのピンポイントセンタリングやぁぁぁ!!!)
さんぴん 「おいおい、恥ずかしいじゃないかやめたまえよー。」
(訳:まかせろー!! このさんぴん太郎、容赦せん!)
カナさん 「えーモノマネ見せて見せてー!」
その他女子 「おもしろそー!!キャッキャ」
にわかに沸き立つ合戦場。
さんぴん 「はずかしいなー。でもせっかくだし…」
(訳:ふふ…さっぱ共が疑似餌に食いついてきおったわい…!!)
そして私はいつものレパートリー。
”一反もめんが強い妖怪にやられて逃げ帰ってきたところ”
“ぶらり途中下車の旅”
“沖縄の海からのニュース中継”
“ジブリシリーズ オーム”
などをふんだんに披露したのでございました。
パスタ氏アイコンタクト 「なかなかどうして。やりおるのうさんぴん殿!」
さんぴんアイコンタクト 「ヌシのパスも相変わらずの切れ味よのう…」
互いに褒め合うダメ人間。
そして盛り上がってきたところで
恒例のユニフォーム交換タイムに突入。
※ユニフォーム交換とは電話番号並びにメルアドの交換を指す
私は念願のカナさん連絡先を入手したのでございます。
さんぴん 「ふふふ…まずは先勝といったところか…!!」
カナさん 「えっ?今、何か言った?」
さんぴん 「いえいえ、なんでもありませんよ…フフ…」
こうして合戦は終局を迎え、解散とあいなりましてございます。
〜帰り道〜
さんぴん 「ふぅ…」
電車に揺られ、合戦の成否を考える私。
いつもならここでカナさんにメールを打っているところでございますが
今回は少し作戦を練ってから…
そう思っておりました。
が。
ムー・ムー・ムー
私の携帯電話がバイブレイションしているではございませんか。
さんぴん 「なにごとかっ!」
ディスプレイにはメール着信の文字が!!
さんぴん 「これは…!!!」
そう。
カナさんからメールが来たのでございます。
さんぴん 「よろしくねメールとはいえ先方からのアクション…!!
これはひょっとすると…いや落ち着けさんぴん…!!!」
私はたぎる想いを胸にしまいこみ
ゆっくりと歩を進めることにしたのでございました。
そして翌日。
私は合戦でカナさんが言っていたことを思い出します。
カナ 「私、フェイスブックやってるんで
良かったらそっちでも仲良くしましょう。」
そう。
私もフェイスブックを少しやってるもんですから。
ここは友達申請してみようと。
で、したんです。
が、数日待ってもその申請が承認されない。
これはおかしいぞと思ったわけです。
さんぴん 「あーそうか。あんまりフェイスブックを開かないんだな。」
私良いように解釈をしまして。
ならば「一度メールで申請しましたよー」と伝えればいいかと。
そう判断したのでございました。
そして早速、メールしました。
カナさんに。
しかし、事態は風雲急を告げます。
そして…今日のその時がやってまいります。
メールを送信した直後。
ピロリーン
カナさんから早速の返信。
さんぴん 「お。これはかなり早い返信だなー。」
しかし。
題名は英語でした。
そしてこう書いてあったのです。
「MAILER-DAEMON」
と。
カンカラリン!!!!
なんとも無念。
あっさりとカナさんに干されて
カラカラのするめに成り果てたのでございますよ。
しょげた私はパスタ氏に連絡。
さんぴん 「カナさんにメールしたらさ…
メーラーデーモンが帰って来たよ…」
パスタ氏 「バカな…あれだけ反応が良かったし
そんなことするような子じゃなかったろ?
よし、俺が確認のメールを送ってみるよ!!」
パスタ氏もメールを送ってみることになったのです。
が、その数分後。
パスタ氏 「ワレ、キシュウ失敗セリ。
返信ハ、”メーラーデーモン”ナリ。」
悲しい知らせが私の元に届いたのです。
つまり!!!
我々は期せずして二人とも、
カナさん…
否!!
メーラーデーモンに干されてしまっていたのでした。
これより後、我々の仲間内では、
この事件を三国志の有名な策略に当てはめ、
「現代に蘇る連環の計」と
そう呼ぶのでございました。
そして今回の教訓は
「あんまりモノマネに頼るな」です。
安西先生…
もう手練れの女子たちに踊らされるダンサーはコリゴリです…。
普通の…合コンが…したいです…。
さてさて、本日はこんなもんにしておきます。
さんぴん太郎でした。
こちらもよろしく。
↓
今イチオシのブロガーユニットBMG48が運営する
「BOYu meets girl」
ディオ様とストレイツォ様いたよねっ!? と思った其処のあなた様。
ぽちっと下のランキングバナーを押してくださいませ。



いやいやいやいやいやいやいや、さんぴん太郎でございます。
どーもどーも。
皆さんおげんこ?
いやぁ。
随分ほったらかしにしちゃいましたねえ。
いやそんなつもりなかったんですよぉ。
でもね。
忙しくて、なかなか書く時間がとれませんでして。
正確に言うと書く気持ちになりませんでねえ。
ともかくね。
ちゃんと書きますよ僕ぁ。
さて、本日はね。
皆様が長らく待ち望んでおられました
当するめ日記のメインテーマ…
「するめエピソード」の続きを執筆しようと
思っておる所存でございます。
ちなみにね。
初めてお読みになる方のためにご説明遊ばしますとですよ。
するめエピソードとは
私が女性に干されて
するめのようにカラッカラになったお話のこと。
これを書きますとね。
激しく心に負荷がかかりまして。
そしてそれが限界値を超えますとね。
「酒!飲まずにはいられないッ!」
「おれは人間をやめるぞ!ジョジョーーーーッ!!」
日常会話でそんなセリフじみた言葉を吐く
廃人に成り果てるのでございます。
そしてね。
約半年はブログリハビリ生活を余儀なくされるわけです。
ですからなかなか頻繁には書けないのでおますよ。
はい、というわけでね。
言い訳はこのくらいにして、
前回の続きをば書いて参りましょう。
私の数ある、するめライブラリーの中から
厳選した珠玉の一本を皆様にお届けしてまいります。
【するめエピソード14】でございます。
それではお楽しみくださいませ。
〜エピソード14 現代に蘇る連環の計 最終夜〜
前回までのするめエピソード
友人の大盛パスタ氏に合戦…
つまり合コンに参加することになったさんぴん太郎。
楽しみにしていたにも関わらず
当日、遅刻をかますことになってしまったのであった。
そしてパスタ氏による圧倒的な追い込みに
神経をすり減らさざるを得なくなってしまったのである。
しかしそれでもなんとか合戦場に辿りつくことに成功したのであった。
「お、お待たせ…!!!」
エレベーターの中で遅れて来てごめんねアピールを練習する私。
さんぴん 「そ、そうだ…やはり息切れしていないと不自然か…。」
その場でモモ上げをして息を乱したのでございます。
さんぴん 「できればじんわりと汗もかいておきたいところだが…」
いかんせん水分はなく、そこまでは叶わず。
皆様、不思議に思われましたかな?
なぜ私がこんな不毛な行為に及んでいるのかを。
否。
これは不毛ではござりませぬ。
息切れとうまいセリフ回し。
この二つが合いまみえることによって
大盛りパスタ氏の怒りを回避することと
女子たちにできるだけ良い印象をつけることが可能となるのでございます。
ですから私は、色々と策を巡らしておったのでございました。
チーン
ついに目的階に到着。
私はすぐさま友軍の座る席を発見。
ダダダダッ!!!
さわやかな小走りで駆け寄ります。
そして…
さんぴん 「ごっめーん!!仕事が長引いちゃってさー!!」
努めて明るく、しかも軽々しくなりすぎぬよう。
かと言って悲壮感を漂わせぬ心意気、
そしてなにより女子たちにできる限り良い印象を…!!!
しかし物事とはうまく行かないモノでございます。
大盛りパスタ氏 「何やってんのよ…!!遅いよっ」
子の手前強く言えないパスタ氏。
ですがやはりちょいキレ気味。
パスタ氏「ほら早く座りなさいよっ」
さんぴん 「あ、う、うん…」
なんとも変な感じの空気になってしまうのでございました。
が。
そこは我々、百戦錬磨の猛者共。
女子たちに自己紹介をしつつ、
会話をはずませてゆくのでございます。
ちなみに。
今回の参加者をご紹介いたします。
まずは男性陣。
大盛りパスタ氏。
パスタ氏の元同僚さん。
そして私。
対する女性陣。
パスタ氏の元同僚繋がりの3名様。
皆さん私より少し年上の落ち着いた感じのレディー。
とてもお綺麗な方ばかりでございましたな。
中でも私の正面に鎮座おわす女性。
仮にカナさんとしましょう。
このカナさん。
非常に好みの顔立ち。
しかもお話がまた上手。
こちらが聞き手に回れば楽しい話を
話し手に回ればうまい相槌を。
その上、気取った感じのしない気さくな雰囲気。
なんとも一騎当千の将でありました。
さんぴん心の声 『これは…好機!!』
そう感じとった私は、
すぐさま大盛りパスタ氏に通信。
さんぴんアイコンタクト 「パスタ氏!!パスを…パスを頼む!!」
パスタ氏アイコンタクト 「どうやらお気に召したようだな?
ふふ…よかろう!!」
我々の特技アイコンタクトは今回も健在でございます。
※初見の方は驚かれると思いますが我々はアイコンタクトで会話可能です。
すぐさま動くパスタ氏。
パスタ氏 「そうそう、さんぴんさんはモノマネが得意でねぇ。」
(訳:決めてくれー!!これがほんまもんのピンポイントセンタリングやぁぁぁ!!!)
さんぴん 「おいおい、恥ずかしいじゃないかやめたまえよー。」
(訳:まかせろー!! このさんぴん太郎、容赦せん!)
カナさん 「えーモノマネ見せて見せてー!」
その他女子 「おもしろそー!!キャッキャ」
にわかに沸き立つ合戦場。
さんぴん 「はずかしいなー。でもせっかくだし…」
(訳:ふふ…さっぱ共が疑似餌に食いついてきおったわい…!!)
そして私はいつものレパートリー。
”一反もめんが強い妖怪にやられて逃げ帰ってきたところ”
“ぶらり途中下車の旅”
“沖縄の海からのニュース中継”
“ジブリシリーズ オーム”
などをふんだんに披露したのでございました。
パスタ氏アイコンタクト 「なかなかどうして。やりおるのうさんぴん殿!」
さんぴんアイコンタクト 「ヌシのパスも相変わらずの切れ味よのう…」
互いに褒め合うダメ人間。
そして盛り上がってきたところで
恒例のユニフォーム交換タイムに突入。
※ユニフォーム交換とは電話番号並びにメルアドの交換を指す
私は念願のカナさん連絡先を入手したのでございます。
さんぴん 「ふふふ…まずは先勝といったところか…!!」
カナさん 「えっ?今、何か言った?」
さんぴん 「いえいえ、なんでもありませんよ…フフ…」
こうして合戦は終局を迎え、解散とあいなりましてございます。
〜帰り道〜
さんぴん 「ふぅ…」
電車に揺られ、合戦の成否を考える私。
いつもならここでカナさんにメールを打っているところでございますが
今回は少し作戦を練ってから…
そう思っておりました。
が。
ムー・ムー・ムー
私の携帯電話がバイブレイションしているではございませんか。
さんぴん 「なにごとかっ!」
ディスプレイにはメール着信の文字が!!
さんぴん 「これは…!!!」
そう。
カナさんからメールが来たのでございます。
さんぴん 「よろしくねメールとはいえ先方からのアクション…!!
これはひょっとすると…いや落ち着けさんぴん…!!!」
私はたぎる想いを胸にしまいこみ
ゆっくりと歩を進めることにしたのでございました。
そして翌日。
私は合戦でカナさんが言っていたことを思い出します。
カナ 「私、フェイスブックやってるんで
良かったらそっちでも仲良くしましょう。」
そう。
私もフェイスブックを少しやってるもんですから。
ここは友達申請してみようと。
で、したんです。
が、数日待ってもその申請が承認されない。
これはおかしいぞと思ったわけです。
さんぴん 「あーそうか。あんまりフェイスブックを開かないんだな。」
私良いように解釈をしまして。
ならば「一度メールで申請しましたよー」と伝えればいいかと。
そう判断したのでございました。
そして早速、メールしました。
カナさんに。
しかし、事態は風雲急を告げます。
そして…今日のその時がやってまいります。
メールを送信した直後。
ピロリーン
カナさんから早速の返信。
さんぴん 「お。これはかなり早い返信だなー。」
しかし。
題名は英語でした。
そしてこう書いてあったのです。
「MAILER-DAEMON」
と。
カンカラリン!!!!
なんとも無念。
あっさりとカナさんに干されて
カラカラのするめに成り果てたのでございますよ。
しょげた私はパスタ氏に連絡。
さんぴん 「カナさんにメールしたらさ…
メーラーデーモンが帰って来たよ…」
パスタ氏 「バカな…あれだけ反応が良かったし
そんなことするような子じゃなかったろ?
よし、俺が確認のメールを送ってみるよ!!」
パスタ氏もメールを送ってみることになったのです。
が、その数分後。
パスタ氏 「ワレ、キシュウ失敗セリ。
返信ハ、”メーラーデーモン”ナリ。」
悲しい知らせが私の元に届いたのです。
つまり!!!
我々は期せずして二人とも、
カナさん…
否!!
メーラーデーモンに干されてしまっていたのでした。
これより後、我々の仲間内では、
この事件を三国志の有名な策略に当てはめ、
「現代に蘇る連環の計」と
そう呼ぶのでございました。
そして今回の教訓は
「あんまりモノマネに頼るな」です。
安西先生…
もう手練れの女子たちに踊らされるダンサーはコリゴリです…。
普通の…合コンが…したいです…。
さてさて、本日はこんなもんにしておきます。
さんぴん太郎でした。
こちらもよろしく。
↓
今イチオシのブロガーユニットBMG48が運営する
「BOYu meets girl」
ディオ様とストレイツォ様いたよねっ!? と思った其処のあなた様。
ぽちっと下のランキングバナーを押してくださいませ。


トラックバック(0) |
三日忘ず チョーお久しぶり
なぜなにスルメが無いとは、好きだったのにあの良い加減さが。なぜなにだかなぜなぜだったかもはっきりおぼえてないけど。
しかも、短いし。
しかし、心が揺さぶられて涙が止まりません。
こちくん メーラーデーモンさんは時に厳しい父のようですよね。。。
私にも切ない思い出が・・・(泣)
詩乃 お久しぶりでーーーす♪
やるな カナさん いやメーラーデーモン(笑)
ぷちゅ あら〜見事なデーモン!!
(*≧m≦*)
もう「カラン」っという音が完全に
聞こえてきましたねw
はりねずみ デーモンか…
携帯メールではあまり経験はありませんが、
あの時の切なさはよく覚えておりますよ。
出すだけ出したんだ、仕方がないよね…
でも干されると辛いよう(T_T)
木ん 今回はなかなかの速攻ですね。
心の中に清々しい風が吹き抜けるのを感じました。
Mailer-Daemonは人の心をズタズタにする恐ろしい悪魔。
凄惨な被害を見るにつけ、震えが止まりません。
Coa いきなり最終夜でびっくりしたー!
メーラーデーモン恐ろしい・・・
ってかそのフェイクいらないよっ!人は見かけによらないんですね。
そんな女性にはカキ氷のシロップなしをしこたま食べさせてやればいいよ。←え
フェイスブックなんて登録したまま放置だー。
使い方がわからないの。
ごんざえもん おひさしぶりねr。
デーモンとはなんぞや? 小暮か?
場を盛り上げるタイプは得てして干されるパターンが大きいんだよなあ。
ちなみに最近はどうかね?
彼女で来た??
幸太郎 私は温水洋一とギャロップ林の物真似が得意です。
頭だけですが。
横浜どぴ! 普通の合コンで彼女をGETできるように
応援しています。










